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부작용일까? 광대수술 후 나타날 수 있는 증상들을 알려드립니다‼

입체성형외과의원 · 입체TV - IPCHE TV · 2024년 3월 16일

오늘은 광대수술 후 부작용처럼 느껴질 수 있지만 실제로는 회복 과정에서 나타날 수 있는 증상들에 대해 설명드렸습니다. 보통은 시간이 지나며 좋아지지만, 반응 시기와 차이는 개인차가 있을 수 있습니다.

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こんにちは。立体美容外科の代表院長、チョ・ヒョヌです。今日は頬骨手術後に、副作用ではないかと患者様が心配する症状について説明し、回復の流れについてお話します。

輪郭手術後、口腔内に不便感を感じる方々が多いです。一般的に口腔内の粘膜を切開すると、粘膜から近いところの歯の感覚が鈍くなります。たくさんの方々が、このような歯牙の感覚異常が神経が切れてしまったのではないか、副作用ではないかと心配しますが、1~2ヶ月内に感覚を回復する方もいますし、遅ければ半年目までかかることもあります。ただ、大体3ヶ月以内には鈍い感覚は回復できると思います。

99%回復する方もいますが、とても敏感な方は1%の感覚喪失にも不便感を感じます。それでも、大体は手術前とあまり変わっていないと感じる程度で回復できるので、心配しないでください。

また、表情することに不便感を感じる方もいます。よく笑えないし動けないので、神経が損傷されているのではないかと心配されます。このような症状は腫れが引いてどんどん良くなり、動きは自分がやりたいと思って頑張ると、すぐに戻ることもあります。

たまに、左、右の動きが違いますとおっしゃる方もいますが、当然左、右には腫れの差があるので、序盤の動きには差があることもあります。ですので、この症状も心配しなくても大丈夫です。

私が患者様に傷跡の治癒や回復の過程を説明する時に見せる表があります。このように傷跡の治癒過程がありますが、全てのテキストには、このような過程が6ヶ月までなっていると書いてあります。患者様に説明する時には、1ヶ月後には80%、残り20%は半年間にかけて徐々に良くなるので、半年くらいは不便なことがあったり違和感を感じても、待っていただけると全てが解決できるとお話します。

実際に皮膚に傷ができたら癒えていくことが見られますが、口腔内の骨が切られたところは肉眼では確認が難しいため、心配すると思います。しかし半年間の様子を見て頂けると、満足できる結果を得られると思います。

次の話は、頬骨手術後に残る切開傷跡です。実際に頬骨手術の際に口腔内切開も行いますが、後ろ固定のためにもみあげにも切開を行います。たまに患者様の中で、もみあげのところに髪の毛があまり生えていない方がいます。この場合、手術後に1㎝くらい切開したところがたくさん赤く見えることもあります。

実はこの傷が癒えていく期間も半年だと考えていただきたいです。1ヶ月目までは特に問題がなく、1~3ヶ月目が一番傷口が良くない時期なので、この期間に一番赤くなります。この時、傷跡がたくさん残ってしまうのではないか、傷跡はほぼ見えないと聞いたけどどうしてこんなに目立つかなどの心配をします。しかし3~6ヶ月にかけて徐々に薄くなることを経験できるので、もみあげの傷跡も心配しなくても大丈夫です。

もみあげの傷跡についてご説明する時、また一つ説明する部分は、頬骨手術をすると両側の切開をほぼ同じく切開しますが、正確な位置には切開しません。実際に頬骨の右左の高さが違うからです。なので骨があるところを正確に切開しないといけないので、5㎜以内の差はあると思います。手術後、時間が経つと傷跡もほぼ見えなくなるから、心配なさらないでください。

また一つ、患者様が頬の凹みが酷くなった気がする、とおっしゃる方が多いです。このように頬が凹んで見える方がいますが、頬の凹みは全ての人間が持っている靭帯の引っ張りです。頬骨手術を受けると靭帯はそのままくっついているのに、周りの組織が腫れてきて、頬のたるみがとても酷く見える方が多いです。

これは靭帯があまりにも強い方です。このような方が心配するのは、「頬骨を入れ込んだから頬の弛みが酷くなった気がします」と話します。手術後2~3週間以内に生じる頬の弛みは、腫れが引きながら戻りますので、これも心配しないでください。

次は230度立体頬骨手術後の眉毛の動きです。これについて心配する方々が多くて、手術前にも患者様に必ず説明して、重ねて強調しています。230度立体頬骨手術は頭皮から切開する手術です。こちらが腫れてくると神経に圧迫が加わり、感覚が鈍くなることが多いです。そうなると眉毛を上げるのが不便になることもあるし、目を閉じることが不便になることもあります。

眉毛が動かないから患者様はその時から心配します。戻れなかったら、手術中に問題があったのでは、と。しかし眉毛の動きは100%戻ります。私が230度立体頬骨手術を15年以上やっています。患者様を観察したら、1~2ヶ月の間に戻る方々が80~90%くらいでした。しかし回復が遅くて戻るまで時間がかかる方もいましたが、この場合も3ヶ月くらいで全て戻ってきたと話します。

この動きは一回戻ってきたら、1週間以内に戻ってきて、手術前のように回復できるので、230度立体頬骨手術を受ける方は知っておいて、私を信じていただけると良い結果を得られると思います。

最後に、230度立体頬骨手術についてお話する内容は、頭皮切開の傷跡に関した内容です。実際に頭皮から1㎝くらい切開して、毛根のない方に剥離します。この写真を見ると、手術3週間目の写真です。よく癒えている傷跡は、どこに傷跡があるかよく見えない程度で癒えてきますが、患者様によって同伴脱毛というのが生じることがあります。

ストレスを受けると円形脱毛症が生じるように、傷跡の付近の毛根が弱くなって、髪の毛がよく抜けてくるところがあります。しかし毛根が生きていたら、この毛根からまた髪の毛が生えてきます。普段2~3ヶ月の間に薄い髪の毛が生えてきて、6~7ヶ月後からは1㎝くらいの傷口だけ残って、その周りには髪の毛が生えてきます。なので時間が経つと、ほぼ見えなくなるようになります。

たまに傷跡がよく癒えなかったり、それとも周りに毛嚢炎ができて髪の毛がたくさん抜ける方もいます。稀なことですが、2年に1人くらいは傷口を切って縫合する手術を行うこともあります。大体の患者様は、髪の毛が生えてきて傷口が見えないと思ってください。

今日は頬骨手術後に、副作用ではないけど副作用だと誤解しやすい症状についてご説明しました。この動画を参考にして、頬骨手術後に余計な心配をしているのではないか、もし戻ってこないことがあるかなどを、今回の動画を見て参考にしたら、回復にたくさん役に立つと思います。ありがとうございます。