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こんにちは。立体美容外科 院長のチョ・ヒョヌです。
頬骨再手術で、3D頬骨と230度頬骨手術のどちらがいいのか気になる方が多いと思います。基本的に行うのは3D頬骨が多く、ケースによっては以前の手術時の固定ピンを除去して再配置する方法もありますが、230度頬骨術でも十分矯正できるケースもあります。
一つ目は、以前の手術がうまくいった場合です。ケース別で説明したいと思います。
この方の場合、5年前に頬骨縮小されたそうですが、写真を見ると45度頬骨に固定ピンが見えます。にもかかわらず、アーチの後ろの部分はまったく縮まっていない状態でした。
このケースでは、再手術は一般的にはまた口の中を切開して固定ピンを除去し、45度の頬骨を削って、後ろも前も引っ込めたあと再固定するのですが、230度頬骨術で再手術したいとご来院されました。内視鏡を使って骨の切られた部分を正確にチェックし、そこを部分切開して内側に頬骨を押し入れる手術法で、安全に無事終わりました。
再手術後にはアーチのほうもしっかり小さくなって、固定もしっかりされていることが分かります。再手術前は45度の頬骨が縮小されないままでした。固定ピンに触れず、部分切開で押し込まないといけなかったので、高い技術力が求められる再手術でした。
こちら、再手術のビフォーアフターを見ますと、45度頬骨が小さくなったことが分かります。術後2週間経過し、腫れはまだ残っていますが、CTで見ると骨はしっかり内側に入っていて、45度も小さくなっているので、再手術がうまくいったことが分かります。
このケース以外にも、45度があまり変化がなかったという場合はシェービングだけで済むこともあれば、片方だけ変化があった場合は片方のみ230度頬骨術で再手術できることもあります。
230度頬骨術で再手術できるかどうかは、正確にはCTを撮ってから直接カウンセリングで判断できますが、睡眠麻酔でも再手術が可能な場合があるということは、再手術をご検討中の方に朗報だと思います。
以上、230度頬骨術で再手術が可能なケースもあるということをお話ししました。ご視聴ありがとうございました。
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