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こんにちは. 입체美容外科の代表院長、チョ・ヒョヌです.
輪郭手術の際、過度な骨切除による副作用についてお話しします。2000年代後半から2010年代前半にかけて輪郭手術が盛んになり、最初は頬骨の削除量も多く、エラもたくさん切って、ドラマチックな変化を求める方が多かったため、そうした手術が主流でした。
しかし、過度な切除による副作用が輪郭手術の副作用だと考えられ、どんどん過度に削って切る手術は、最近ではかなり少なくなりました。今は、もう少しナチュラルで副作用が起こらない方向で手術が行われています。これから、過度な切除によって起こりうる副作用についてご紹介します。
頬骨手術では、削除する部分として45度頬骨があります。こちらをご覧になると、L字型骨切りをして、赤い斜線の部分まで切っています。私が知っている限り、1cm以上45度骨を切って、またその骨を合わせて融合させますが、こちらの青い丸い部位には Zygomaticofacial nerve という、目元の感覚を担当する神経があります。
昔は、神経も完全になくして骨を切ってしまうことも多くありました。もちろん、目元の骨を切れば、目元に出ている骨がなくなって、頬骨の幅がドラマチックに減る場合がとても多かったです。しかし、たくさん削除した後、後ろの骨が触れ合わず、プレートだけで維持される場合も多く、不融合が起こることもとても多かったです。
頬骨手術で不融合が起きると、頬骨が下の方に垂れ下がって、頬のたるみが発生します。それで、骨を削除して45度を減らすのではなく、骨を中に入れ込む回転術によって、骨を削除する量を多くしなくても45度の頬骨を効果的に減らせるようになりました。また、不融合が起こらないよう後ろの頬骨もしっかり合わせる方法が最近開発され、このような過度な45度頬骨の削除はかなり少なくなっているようです。
過度な骨の削除によって起こるエラ手術の副作用の中で、一番致命的なのは神経損傷です。こちらは下顎を撮った写真ですが、赤いところが下歯槽神経が通っているところです。実際に手術プランを立てる時は、赤い神経線の下の方に青い線のように長く切らないと、神経の感覚に問題が起こりますが、昔はたくさん切ろうとして、こちらの緑色の部分まで切ったことがたまにありました。こんな場合は神経が完全に切られてしまいます。
もちろん、下歯槽神経は感覚神経なので、感覚がなくなると、よだれを垂らす時や何かがついても感じられず、動きも不自然になります。ですので、この神経は保存することが原則で、いくらたくさん切りたいとしても「神経まで切ってください」という話はしない方が良いと思います。
次の問題は、犬顎です。過度に切りすぎると、オトガイが出ているように見える犬顎の形になることもあります。私が患者様の写真を用いてシミュレーションしてみます。こちらをご覧になると、顎下の角度を全然残さずに切ってしまうと、このように尖ったような姿になり、こんな顎を犬顎と言います。
オトガイのレントゲン上で、こちらの赤いところが下歯槽神経が通る線を書いてあった部分です。T字骨切りの際、青い線のように神経線の下の方から骨を切って骨を合わせないといけませんが、たまに骨を切りすぎたり、合わせるために神経線が通る道を考えずに緑色の線のように切る場合もあります。この場合、感覚神経が遮断されて、完全に切られたら永久的に回復できない結果をもたらすこともあります。
下歯槽神経は、神経が通る穴よりかなり下の方からカーブして上の方に行きます。それで一般的には、神経が通る穴が上に位置していて、たくさん切られると思われがちですが、実際の神経線をたどってみると、切られる量は穴よりはるかに下の方にあることを知っておくとよいと思います。
また、T字骨切りで骨をたくさん減らすとして、真ん中の骨をたくさん削除してしまうと、外側の骨がとても小さく残ることもあります。とても小さく残った骨は、実際に吸収される場合がとても多いです。こちらのレントゲン上では、骨を2段に切って、下の骨がとても小さく残っています。私的には確かに手術の際は骨の量が十分に残っていましたが、おそらく血行がよくなくて骨が吸収され、今はプレートくらいの骨が残っているように見えます。
このように過度に骨を切ると、骨が吸収されることもありますので、無理に考えない方が良いと思います。
今日は、輪郭手術の際、骨の過切除によって起こる副作用についてお話ししました。もちろん、たくさん切って大きく狭めれば、手術前よりは小さいお顔になれると思いますが、副作用の危険まで甘受しながら手術を受ける必要性については、じっくり考えてみる必要があります。良い結果のためにたくさん切るよりは、ご本人のお顔に合わせたデザインで自然に手術を受けた方が満足度が上がると思いますので、カウンセリングの際にもその点を考慮して受けられることをお勧めします。ありがとうございます。
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